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揺るぎのない証。

台風が来る、景色が変わる・・・ややや、じゅくちょです。
古い大木も倒され、根こそぎ飛ばされてしまわないように気をつけてくださいね!

さて、久々に眼鏡の紹介です。
まずはコチラをご覧くださいませぃ!
r102_02.jpg
ウチにご来店いただく紳士には、ほぼ100%の確率でオススメしている、なくてはならない"安心"のブランド「RIDOL Titanium」でございます。
『カチッ』とした作りに『フワッ』とした掛け心地と、相反する特長が同居する「カンペキ」な眼鏡フレームです。

上の画像には、上から「縁なし(ツーポイント)」、「ナイロール(ハーフリムレス)」、「メタル(フルリム)」と、それぞれ違うカタチのフレームが3本写っていますが、この3本には共通項がございます。
わかりますか?

実は、フロント上部をビシッと引き締めるバーに、共通のパーツを使用しているのです!
角度を変えて詳しく見てみましょう!
R-102 
r102_01.jpg
レンズに穴を開けて、バーに直接固定するタイプ。
かっこいいバーのラインを一番強調できます!

R-112 
r112_01.jpg
コチラはレンズに穴を開けるのではなく、レンズ側面に溝を掘ってテグスでレンズを固定する「ナイロール」と呼ばれるタイプ。
上記のR-102に比べると、スッキリとした印象になります。

R-11102 
r111_01.jpg
もっとも一般的なフルリム。
レンズをメタルで覆って固定するタイプ。
度数が強い方や、偏光レンズを搭載したりと、オールマイティなモデルです。

ね!
同じパーツを用いながら、全然異なった印象を醸し出してるでしょ?
これは、メーカーさんの『基礎となるスタンス』にブレがないから成せる技なのです。
常に『使う人の事を考えたデザイン』を心がけているので、基本がシッカリしているんですな。
派手すぎず、でもカッコイイ。そして丈夫。
RIDOLの揺るぎない証でございます。
決してパーツの使いまわしではございませんので(笑)

RIDOLに限らず、Z-Parts(ちなみにウチの親父殿は「ゼット・パーツ」と言う)、すなわち小田幸さんの作られるフレームは、Hi-STANDARD(超標準)なトテツもない安心感がありまんねん!

さ、これだけ誉めちぎったので宣伝代をどれぐらいもらえるかワクワクしている・・・ややや、じゅくちょでした。

本日の1曲
Hi-STANDARD 「Stop The Time」

いや、フツーに名曲やろ?

Tag:眼鏡  comment:3 

Comment

迷惑コメントです! URL|No title
#- 2011.09.02 Fri13:04
『一徹』一回でどないだ?!
じゅくちょ URL|門限破り!
#- 2011.09.02 Fri13:37
ヒデアキチャン!

『うんこストラップ』でいいですよ!(笑)
迷惑コメントです! URL|No title
#- 2011.09.02 Fri16:46
あれは娘から貰った物なので…許されて…(汗)
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