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ドタマ。

流線型にウットリ・・・ややや、じゅくちょです。
別に意味はないよ。

さ!2週間後は元旦です!
アホな事をブログに書き殴って6年です!
最近、最後に休んだのが11月18日です!
そして最後に散髪に行ったのが・・・いつや? 今調べたら10月15日でした。

オイラの髪の長さなら、やはり1ヶ月ぐらいのサイクルで切ってもらわないとエゲツない事になります。
早い話、いま「ボーボー」です。
雑草のごとくボーボーです。
好きでボーボーにしてるワケではなく、行くヒマがないのでボーボーになっておるのです。
どんな整髪料をもってしても全く言うこときけへんから、ドタマがデカなってデカなって、ポマードでも塗りたくったろか!?なんて思うぐらいドタマがデカいねん。

ま、そんな事はどーでもエエねんけど、何で「ドタマ」って言うんやろね?
広辞苑で調べてみた。(電子辞書やけど)

ど-たま【ど頭】 (ドアタマの約。ドは接頭語)
・・・なんですと!

あまりの想像通りっぷりにびっくりやね。調べた意味ナシ!
もっとウンチクがあるのかと思ったわ。
拍子抜けしたので、ちょっと辞書を色々と見てみる。。。
そーいや中2の頃って、辞書でやらしい単語を調べてはコーフンしたりしてたけど、今でも中2ぐらいのヤツは同じ事をしてるんやろか?
中2って人生の中で一番アホやったなー。

・・・なんて思いつつ、人体の部位を調べていくと驚愕の単語が載っていた!
辞書に書いてるぐらいやからココに書いてもエエやんなー?と誰に対して許可を求めてるんかワカランけど、こんな単語が載っていた。

のど-ちんこ【喉ちんこ】
(「ちんこ」は男根の幼児語) 口蓋垂(こうがいすい)の俗称。

まさか広辞苑で「ちんこ」という文字を正しく表記されているとは思ってもいなかった。
おそらく日本で一番権威ある辞書が「広辞苑」であると認識しておったのが単なる思い込みだったのかと、はたまたある種の都市伝説ではないのかと、今までの広辞苑に対する常識を覆すかのごとく衝撃を受けた。
電子辞書なので、相原コージの「コージ苑」ではなさそうだ。
オイラは間違っていない。

ようやく落ち着きを取り戻し、あらためて「喉ちんこ」の文字を見て、その下にある文字を見たとき、さっきの衝撃よりも大きなメガトンパンチを喰らったのだ!

のど-ちんぽ【喉ちんぽ】
⇒「のどちんこ」に同じ。

まさかの「ぽ」表示である!
「こ」ではなく「ぽ」。
放送禁止用語の概念が大きく揺れている。いや、揺さぶられている。
いいのか!? これでいいのか!?
一体、ドコで線を引けばいいのか?

辞書に書いているからといって、公共の往来でこの言葉を連呼すれば、それはそれで物議を醸すだろうと簡単に推測できる。
物議を醸すどころか、その夜は家に帰れないかもしれない危険性も孕んでいる。
しかし、辞書には堂々と表記されているのだ。

オイラのドタマのボーボーっぷりなど、もはやどーでもいい問題に成り下がっている。
忘れていただいて結構だ。

・・・と言いつつ、エエ年コイたオッサンがこんな事に執着して文字を連ねるのも如何なモノかと思い出したので、そろそろ筆を置こうと思う。

今夜の酒の肴はこの言葉の連呼にしようと心に決めた・・・ややや、じゅくちょでした。

本日の1曲
日本脳炎 「狂い咲きサタデーナイト」

まさに今夜、狂い咲きサタデーナイト! ホウッ!

Tag:独り言  comment:0 

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